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DONUT WORKSHOP REPORT

donatsu.exblog.jp

カテゴリ:NEWS( 45 )

ウェブサイトオープンのお知らせ

こども環境デザイン研究所のウェブサイトがオープンしました!
つきましては、今後のワークショップのリポートやお知らせは、ウェブサイトとFBページに移行していきたいと思います。
これからもますますがんばっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

こども環境デザイン研究所WEB SITE



こども環境デザイン研究所 facebookページ


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by doughnut-official | 2017-11-18 17:06 | NEWS | Comments(0)

新年のご挨拶

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新年あけましておめでとうございます。

こども環境デザイン研究所は、今年も子どもたちとのワークショップを軸にして、ご家庭に、保育や教育の現場に、そして地域に、様々な形で遊びと学びのきっかけを届けていければと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

こども環境デザイン研究所 
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by doughnut-official | 2016-01-07 12:17 | NEWS | Comments(0)

「どこでも育つ いつでも学ぶ」

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毎週月曜日はコーディネーターを担当しております、市内の小学校での放課後こども教室でした。
こちらは、地域の大人と、近隣の文教大学は青山先生のご協力のもと、学生さん達を中心スタッフにして、子ども達の放課後の場所の一つを作っています。

最近は習い事と携帯ゲームが中心の放課後だからこそ、
文字通り課題から放たれて、
退屈や戸惑い、ケンカなども含めて、子どもならではの曖昧な時間を過ごせる場所になればと思います。

と同時に、少しだけ、親でも先生でもない大人との出会いの場所になればと考えています。

子どもたちと一緒に活発に遊びまわるでもなく、
わざわざ大きな声で子ども達を集めるでもなく、
座って穏やかに話しをする65歳のおばちゃんを、自ら囲む子どもたちがいます。

教えてもらっているのは、指編み。

その光景は、かつては家庭や地域に、当たり前にあった、教育の形の一つなのかもしれません。
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火曜、水曜、金曜はコトリエ(こどもの造形アトリエ)
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木曜日は市内公民館にて子育て広場。
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出張ワークショップは、さかえ保育園、陽だまり保育園、そして自主保育グループこころね、さらに、恒例となりましたショッピングモールはLaLaガーデンつくばさんにお呼びいただきました。
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子育ての時間、
保育の時間、
放課後の時間に、
お買い物の時間。

保育園、
学校、
公園・公民館に、
ショッピングモール。

場所にとらわれず、
時間にとらわれず、
子ども達の日常の中に、自ら育つ環境が広がっていけばと思います。
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by doughnut-official | 2015-12-22 12:42 | NEWS | Comments(0)

「KOSHIGAYAてしごと市」

今日はイベントのご案内です♪
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手で作った美味しいものを食べること。

手で作った暮らしの道具を丁寧に使うこと。

街の中に子ども達がいること。
子ども達が、その手で作ること。

こんな風に、シンプルだけど、良いなぁと思うことを、地域のお店や作家が互いに持ち寄って、楽しい市を開きます。

僕たち、こども環境デザイン研究所は、ワークショップブースを担当です♩

お近くの方は、ぜひあそびにいらしてくださいね(^^)

KOSHIGAYAてしごと市
日時:11月15日 10:00〜15:00
場所:越谷市役所脇葛西用水路ウッドデッキ
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by doughnut-official | 2015-10-24 17:54 | NEWS | Comments(0)

こどもクリエイティブ研究室「コトリエ」

こどもクリエイティブ研究室「コトリエ」オープン!
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あっという間に、また一か月ぶりの更新となってしまいました。
今月も、子ども達とのWSに、講演、研修、保育雑誌の撮影などなど、盛りだくさんで、
楽しい毎日を過ごさせてもらっています。

そして!
ついに、こどものアトリエがオープンいたしました!!

実は先週からひっそりと体験ワークショップがはじまったのですが、
参加する皆さん、

2歳の人も、
3歳の人も、
5歳の人も、
8歳の人も、
10歳の人も、

ひたすらに描く、作る、遊ぶ、見つける、考える、また作る、遊ぶ、
その姿がとにかく魅力的でした。

アトリエ内はシーンと静まり、ただ黙々と夢中になるという光景が、経験も年齢も関係なく、
当たり前のようにあります。
そんな子ども達の姿を見るたびに、子どものもつ力のすごさを実感させてもらいます。

親子、幼児、小学生、プライベートなどなど、各クラス初回体験500円にて、参加者募集中ですので、
ぜひ興味のある人はお申込み・お問い合わせ、またお友達へのシェア、お待ちしています。

どうぞよろしくお願いします(*^^*)
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☆☆詳細はこちら☆☆

こどもクリエイティブ研究室「コトリエ」

場所:越谷市宮本町 越谷駅から徒歩7分 (越ケ谷小と宮本小のまん中あたりです。)
日時:親子クラス 隔週火曜・金曜 10:00~11:00
幼児︎クラス 隔週水曜、金曜 15:00~16:15
小学生クラス ①毎週火曜(月3回)16:15~17:45 ②毎週水・金曜(月3回)16:45~18:15 

詳細や質問はお気軽にkkdlab@outlook.jpまでお問合せください。
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by doughnut-official | 2015-06-20 14:02 | NEWS | Comments(2)

「こどもクリエイティブ研究室」

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続きまして、子どものアトリエの名前を発表したいと思います。
研究所の中にあるものといえば、

研究室!

ですよね。

僕が子ども達とワークショップをやっていて、とくにワクワクさせてもらうことの一つが、子ども達のアイデアです。

例えば、
「見えないものが見えるメガネ」
というテーマに対して、

自分が見えるメガネ(鏡やカメラに映る姿とは違いをわかったうえで。)

を作る人がいたり(5歳です。)、

「遠足へいくのにあわせて、魔法のバッグを作ろう!」
というテーマに対して、

雨がいれられるバッグ
(自分のカバンに雨を入れとけば、遠足で雨は降らないという理由で。)

を作る人がいたり(6歳です。)、

子ども達のアイデアを見ていると、
知識や経験、常識で考えれば、たしかに無茶や矛盾はあるのだけれど、
だけど、どこか真に迫るような、そしてなんとかしたくなるような、
そんなアイデアをたくさん見せてもらいます。

そして実は、現実の世界だって。
そういう無茶・矛盾を解決しようとするから、
言葉、発明、科学、テクノロジー、芸術、文化などなど、
様々なモノ・コトが、生まれるのではないかと思います。

そこで、子ども達の日常から空想まで、この世界のあらゆるテーマについて創造的に、考え、形にする場所。研究する場所。作品が生まれる場所。
という意味を込めて、

こどもクリエイティブ研究室

としました。
こちらもいい名前でしょう。笑

4月から研究室を本格スタートしますので、ただ今より研究員を大募集したいと思います。
のちほど詳細もご案内する予定ですが、早く知りたいという方はご連絡くださいね。

こども環境デザイン研究所有する

こどもクリエイティブ研究室

あわせて、よろしくお願いいたしますm(*^^*)m
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by doughnut-official | 2015-01-27 17:48 | NEWS | Comments(2)

「こども環境デザイン研究所」

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さて、今回は新年の大発表です。

来る2015年4月1日

ホームタウン越谷にて、新事務所&アトリエをオープンすることになりました!!

これもひとえに、出会った皆さまや、このブログで応援してくださる皆さまのおかげです。
ありがとうございます。

*****

つきましては、新屋号とアトリエの名前を発表したいと思います!

まずは新屋号。
このブログを毎回呼んでくださっている人は気づいていたかもしれませんが、
実は昨年から、ひっそりと屋号が変わっていました。笑
それをこのたび、正式発表したいと思います。

表現しあうことで、人と人との楽しいつながりの輪を作っていきたいという思いから、DONUTという屋号ではじめた造形遊びのワークショップや講座。
8年間、たくさんの子ども達、大人達に出会わせてもらったことで、
その輪は、もっともっと大きな環の中にあるということにあらためて気づかされました。

それが環境です。

造形遊びを通して、見える子ども達の姿の背景には、家庭、保育現場や学校現場、そして社会のあらゆるモノ・コト、つまり環境が、大きく関わっていることを強く実感しました。

そこで、
これからは、子どもの主体的な育ちを軸にして、子ども達の育つ環境全般をあらてめて整理し、提案していく。
そのためにより様々な事業を展開していければということで、このように変更いたしました。

こども環境デザイン研究所

です。

一般的に、環境デザインというと建築やランドスケープについての印象をもつ人も多いそうですが、広い意味ではヒト、モノ、コト、あらゆる関係についてを指します。

その中で、特に子どもの育つ環境にスポットをあて、
子どもの主体的な育ちという目的に対して、具体的に計画・立案すること、
問題を解決するために思考・概念の組み立てを行い、それを様々な媒体に応じて表現するという意味で、
「こども環境デザイン」です。

また、最後を研究所としたのは、
子どもの環境に決まった一つの答えはないという考えからです。

子どもの数だけ、理想の環境は違う。
どんな環境デザインであっても、それに答えをだせるのは、その環境に育つ子ども、一人一人でしかない。

だから、僕達は子どもの育つ環境デザインを考え、提案し、実際の子ども達の姿をもって、また研究し続ける。

そんな意味を込めて、
こども環境デザイン研究所にしました。
いい名前でしょう。笑

****

具体的な事業内容としましては、
今までのような自身の造形遊びを中心としたワークショップ、講座、講演、執筆などにくわえて、企画のプロデュース事業、保育・教育現場のコンサルタント事業や、子ども主体の保育・教育普及事業などなど、色々と行っていきたいと思います。

そして!
事業の拡大にともない新たなスタッフが、春から入ることとなりました!!

立ち上げ当時、たくさんの人に
「ムリだよ。」「やめたほうがいいよ。」と言われたこの仕事が、
今ではそれ以上にたくさんの、本当にたくさんの仲間や応援団に恵まれて9年目、
ついに、正式なスタッフが入ることになりました。

これも、すごくすごく嬉しいことです。

2015年も、いっそうのワクワクを届けていきたいと思いますので、みなさま

こども環境デザイン研究所

をどうぞよろしくお願いいたします!!

アトリエ名の発表は次回♪
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by doughnut-official | 2015-01-26 20:48 | NEWS | Comments(0)

「夏休みのWS・講座のご報告」

お久しぶりです!
夏休みの報告をと思っている間に、気づけば10月も中盤になってしましました!
今年も残り2か月、できる限り報告していきたいと思いますので、よろしくお願いします(^^)

まずは夏休みの様子を一気にリポート!
次回からはまた詳しく書いていきますね。

前回の未来アート工房の後は、千葉県市川コルトンプラザで行われた夏休みイベント、絵本パラダイス2014に呼んでいただきました。
新種の昆虫たちを作って遊びましたよ。
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つづいて、埼玉県は川口のララガーデンさんにて、こちらも新種昆虫が続々誕生しました。
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お盆はというと、季節はずれのこいのぼりを作っていました。
子ども達と楽しむオモシロこいのぼりを色々考えましたので、詳しくは、来年春に発売のひろば4月号(メイト)をお楽しみにしていてくださいね。
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つづきまして、こちらは一年ぶりの再会。
栃木県は高根沢にある陽だまり保育園さんでの二日間です。
一日目は卒園生の小学生達とのワークショップ、そして二日目は子育てサロンにて親子講座をさせてもらいました。
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保育園時代と変わらない子ども達の真剣な姿が嬉しかったです。
子育て講座もおかげさまでご好評いただき、次回は園の保護者向けに講演させてもらうことになりました。
そしてもう一つ、こちらの園では数年前、園舎に壁画を描かせてもらったのですが、その壁画をめぐってドラマが生まれました。詳しいお話はあらためて。


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続いては、宇都宮民間保育園園長会さん主催の保育士研修会です。
保育士自身も造形遊びを楽しむことはもちろんですが、僕がもう一つ大切だと考える、
「子ども達がのびのびと造形活動に向かうための環境設定」について具体的なポイントを話させてもらいました。
子ども達のできる・できないや作品の出来栄えにかかわらず、一人一人の思いやアイデア、想像などの見えない世界、そしてプロセス自体が大切にされる保育がいっそう広がっていけばと思います。
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そのあとは、茨城は発達障害をもつ親の会ほしのこさんが主催する親子キャンプにいってきました。こちらのキャンプは僕がディレクターを担当させてもらい、早いもので7年となります。当時小学生だった子がいまやスタッフとして参加してくれるようになりました。嬉しいものです。
また、キャンプ本番にくわえて、今年は筑波大学・東京成徳大学・文教大学で構成されたリーダー達の前泊研修も行いました。
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それぞれにじっくりと、自分の興味とペースで過ごすキャンプの中では、大人が協調や協力を促さずとも、周りの友達と自然とかさなる瞬間というのがいくつもあります。
工作、虫取り、水遊びなどなどみんな別々に、自分の好きな遊びをたっぷりしたあと、大きなテーブルを囲んで、笑いあいながら一緒にご飯を食べたり、
朝は、昨晩ぐっすり寝てスッキリの子、夜更かしして眠い子、それぞれですが、それでも布団から顔をだし、寝ぼけ眼で「おはよう」って言いあったり。
遊びだけでなく、生活自体を共有できるというのもキャンプの良さだと思います。

説明会の時に、お母さんの側からほとんど離れなかった小学2年生の男の子は、
本番では中学生のお兄さんに憧れを抱き、夜もお母さんの寝てるキャビンを離れ、お兄さんたちと一緒にテントで眠っていました。
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そして、ホームタウン越谷の親子講座です。
定期的に呼んでいただいているこちらの講座では、子ども達とも少しずつ関係ができてきました。2歳が中心のメンバーは、毎月会うたびに、成長がみられます。
地域の中で、子ども達の育ちを一緒に見させてもらえるというのは、嬉しいことですね。
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夏休みの最後は、栃木県は足尾銀山平にて、もう一つ親子キャンプに呼んでいただきました。
こちらのキャンプは担当させてもらって、三年目を迎えます。
親子達との出会いは7年前、場所は子育てサロン。
そこから今まで、毎年定期的にワークショップや遊びの時間を過ごさせてもらっています。
七年間という時間。当時の小学1年生が中学1年生になっても今なお、好奇心やなぜを表現し、共有しあえるなんて。こんな形で子ども達の成長を見させてもらえることは本当に嬉しくありがたいことです。
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子ども達は、朝も、昼も、夜も関係なく、とにかく遊んで遊んで遊びつくし、お腹いっぱい食べ、疲れたら眠る、という二日間。大自然の中で、自分の頭と身体、全身全霊で面白いことを見つけ、考え、遊ぶ、この繰り返し。
濃密な遊びの時間は、何にも代えがたい学びの時間です。

と、夏休みもおかげさまでたくさんの素敵な出会い、再会がありました。
ワークショップ、研修会、キャンプに参加してくれたみなさん、ありがとうございました(*^^*)
秋もはりきっていきたいと思います!
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by doughnut-official | 2014-10-13 11:18 | NEWS | Comments(0)

「保育応援マガジン ひろば9月号」

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こんにちは!
今日はお一つ知らせです♩

メイトさんからでている保育応援マガジン「ひろば」の9月号にて、造形展特集を5ページ執筆させていただきました!

造形展・作品展を、日々の保育の延長でありながら、いつもよりちょっとスペシャルな、ワクワクの機会として、取り入れている園さんもたくさんあるでしょう。

しかし、それよりもむしろ、保育者に周囲や保護者たちの評価というプレッシャーがかかり、
その保育者のプレッシャーが子ども達にかかり、
本来の造形活動の魅力とはかけ離れた実践がおこなわれている現場というほうが、まだまだ多いように思います。

そんな中での造形展特集です。
造形展、作品展、だからこそあえて!
いかに自然に、のびのびと子ども達が表現の時間を楽しむか。
また、その環境をキープするために保育者はどんなポイントに意識すればいいか。そんなことを書かせてもらいました。

園の造形展・作品展が子どもにとっても、保育者にとっても、上手にやらなければならない活動ではなく、もっと気楽で、楽しみでたまらない活動になるヒントの一つになれたら嬉しいです。

協力してくれたつるた保育園、昭和女子大学附属幼稚園のみなさん、ありがとうございました(*^^*)
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by doughnut-official | 2014-08-02 00:10 | NEWS | Comments(0)

「文教大学 生涯学習センター 春期講座のお知らせ」

さて今日は大人向けの講座のご案内です。

埼玉県は越谷にある文教大学のオープンユニバーシティにて、特別講座を担当させてもらうことになりました。
自身の学び舎から、このようなお話しがいただけることはありがたいことです。

***

講座紹介「子どもの遊びと環境の変化を考える」

最近の子ども達の遊びやその姿を見てみると、携帯ゲームやカードゲーム、おもちゃなど、それらの完成度の高さに目をみはる一方で、自らが想像を働かせて工夫する余地は少なく、創造的な活動を止めているように感じます。
 また幼・小・中学生のスマホやタブレットの利用に対する可能性は感じつつも、一方で、自己形成やコミュニケーション力の育ちへの影響には懸念が残ります。
本講義では、こうした現在の子ども環境への理解や考えを深めることで、より豊かな子育て、親子の関わり、地域の教育を実践していくヒントになればと思います。

日時:全二回
第1回 5月23日(金) 10:00~11:30
第2回 5月30日(金) 10:00~11:30
受講料:2,000円
対象:興味のある方ならどなたでも受講いただけます。
申し込みはこちらから

内容
第1回 5月23日(金) 今の子どもの環境を知る!
~子どもの環境(遊びやおもちゃ、スマホやネットの動画など)を事例から捉える~

第2回 5月30日(金) 今の大人の役割を考える!
~親や学校、地域の大人ができることをワークショップ形式で考える~

心いっぱい、努めさせていただきたいと思いますので、ふるってご参加ください♪
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by doughnut-official | 2014-05-08 08:19 | NEWS | Comments(0)